出版

科学的にも統計的にも根拠がない話が本なることがある。たとえば、「稼ぐ人は長財布を使っている」「青ペンで書くと記憶力が増す」といった類の本がそれだ。自身の経験や身の回りの人がそうだったからという理由だけで本にしている。それならば、私でも一冊ぐらいは書ける。結構自信がある持論なのだが、男性の自信とちんぽの大きさは比例する。私はこれを「ちんぽと自信の法則」と呼んでいる。この法則を導き出すのに、それなりのサンプル数を見てきたつもりだ。仲が良い友人とはちんぽの話をするし、温泉や銭湯にいけば生を見ることだってある。これらの検証データは、「長財布」「青ペン」の本と比べても多いはずである。出版の話、待ってます。